【五行歌】星のまたたき

ふるえる詩
星のまたたき
闇夜に光る
広大無辺の宇宙で
存在を訴える
わたしはここにいる

3月初旬、山中湖畔で焚き火をしにいきました。夜更けにコーチの仲間3人と、湖岸に寝転び夜空を見上げました。都会ではみられない小さな星々が闇夜で輝いていました。星のまたたきは光が地球の空気によって屈折することなどから起こるそうです。地上で見るわたしには、星が自身の存在感を訴えかけているように感じられました。

私たち一人ひとりも、輝く存在でありたいですね。わたしはどんな人でも、生まれてきたからには、それぞれの光を放つ生き方ができると信じています。

3+

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